ENGLISH
サイトマップお問合せ

ドギーマン DoggyManドギーマンハヤシ
HOME
楽しむ・集う
知る・学ぶ
ペットのカラダ学
商品紹介
会社情報
CMギャラリー

ショールーム フード&グッズ

品質への取り組み
HOME知る・学ぶ < ペットに関するABC:やってみよう!<実践編>
ペットに関するABC【やってみよう!<実践編>】ペットについての基礎知識をやさしくレクチャー。
猫の耳そうじ
 
2006-04-27
耳の中の状態、把握できていますか?

大体の猫は立耳で通気が良いため、犬に比べれば、
耳に関するトラブルは少ないといえます。
しかし、耳垢やニオイがひどい場合や、
耳を激しく掻いたりしている場合は別です。
獣医師までご相談ください。
さて、猫の耳そうじの場合です。
大体においては、犬のように奥まで拭く必要もありませんし、
耳の中の毛を抜く必要はありません。
綿棒や鉗子に巻いた綿花で、目に見える範囲や届く範囲を抜くだけで
大丈夫です。

耳そうじを嫌がる猫が多いかと思いますので、
耳のつけ根あたりをマッサージしながら、やさしく掃除していきます。
リラックスしているときに行うことがポイントで、嫌がったらすぐやめましょう。
 
PAGE TOP
関連会社リンクプライバシーポリシーサイトのご利用について Copyright (C) 2006 DoggyMan H.A.Co.,Ltd. All rights reserved.