ノミ・マダニ殺虫+蚊よけ 薬用ペッツテクト+
ペットにやさしくすぐ効く長く効く 3種混合成分配合!・dl・d-t80-アレスリン(ノックダウン効果) ・フェノトリン(殺虫効果) ・ピリプロキシフェン(IGR/昆虫成長抑制剤) ノミ、マダニを殺虫、蚊にも効く!
滴下して効く!
皮膚に直接滴下するだけです。
※はじめて使う場合は皮膚テストをしましょう。
1本で約1カ月効く!
皮脂とともに成分が体表に広がりノミ・マダニ
を駆除するバリアをつくり、約1ヵ月ペットを守ります。
増える前に早く効く!
薬剤に増えると・・・ dl・d-T80-アレスリンがノックアウト(昏睡)! フェノトリンがすばやく殺虫! だから ノミが吸血しなくても駆除!卵を産む前に駆除!
3種混合で効く!
フェノトロン、dl-d-T80-アレスリン、ピリプロキシフェン(IGR)を配合しました。
蚊にも効く!(忌避)
ノミ、マダニに加え、フィラリアを媒介する蚊からペットを守ります。
小型犬から大型犬、猫用も!
■効能又は効果:犬におけるノミ、マダ二の駆除および蚊の忌避。
■有効成分:フェノトリン、dl・d-T80-アレスリン、ピリプロキシフェン
■用法及び用量:本品は体重6kg未満の犬に使用すること。本品のピぺット(チューブ)
先端を折り取り、薬剤を対象となる畜体の後頭部から首筋にかけての2点に滴下する。
1回あたりピペット(チューブ)1本(1.2mL)を全量投与すること。
■販売名:薬用ノミとりスポットDS
■動物用医薬部外品
■有効成分:フェノトリン、dl・d-T80-アレスリン、ピリプロキシフェン
■用法及び用量:本品は体重6kg未満の犬に使用すること。本品のピぺット(チューブ)
先端を折り取り、薬剤を対象となる畜体の後頭部から首筋にかけての2点に滴下する。
1回あたりピペット(チューブ)1本(1.2mL)を全量投与すること。
■販売名:薬用ノミとりスポットDS
■動物用医薬部外品
■効能又は効果:犬におけるノミ、マダ二の駆除および蚊の忌避。
■有効成分:フェノトリン、dl・d-T80-アレスリン、ピリプロキシフェン
■用法及び用量:本品は体重6~18kgの犬に使用すること。本品のピぺット(チューブ)
先端を折り取り、薬剤を対象となる畜体の後頭部から首筋にかけての2点に滴下する。
1回あたりピペット(チューブ)1本(2.4mL)を全量投与すること。
■販売名:薬用ノミとりスポットDM
■動物用医薬部外品
■有効成分:フェノトリン、dl・d-T80-アレスリン、ピリプロキシフェン
■用法及び用量:本品は体重6~18kgの犬に使用すること。本品のピぺット(チューブ)
先端を折り取り、薬剤を対象となる畜体の後頭部から首筋にかけての2点に滴下する。
1回あたりピペット(チューブ)1本(2.4mL)を全量投与すること。
■販売名:薬用ノミとりスポットDM
■動物用医薬部外品
■効能又は効果:犬におけるノミ、マダ二の駆除および蚊の忌避。
■有効成分:フェノトリン、dl・d-T80-アレスリン、ピリプロキシフェン
■用法及び用量:本品は体重18~33kgの犬に使用すること。本品のピぺット(チューブ)
先端を折り取り、薬剤を対象となる畜体の後頭部から首筋にかけての2点に滴下する。
1回あたりピペット(チューブ)1本(3.6mL)を全量投与すること。
■販売名:薬用ノミとりスポットDL
■動物用医薬部外品
■有効成分:フェノトリン、dl・d-T80-アレスリン、ピリプロキシフェン
■用法及び用量:本品は体重18~33kgの犬に使用すること。本品のピぺット(チューブ)
先端を折り取り、薬剤を対象となる畜体の後頭部から首筋にかけての2点に滴下する。
1回あたりピペット(チューブ)1本(3.6mL)を全量投与すること。
■販売名:薬用ノミとりスポットDL
■動物用医薬部外品
■効能又は効果:猫におけるノミ、マダ二の駆除および蚊の忌避。
■有効成分:フェノトリン、dl・d-T80-アレスリン、ピリプロキシフェン
■用法及び用量:本品のピぺット(チューブ)先端を折り取り、薬剤を対象となる畜体の
後頭部から首筋にかけての2点に滴下する。1回あたりピペット(チューブ)1本(1.2mL)
を全量投与すること。
■販売名:薬用ノミとりスポットC
■動物用医薬部外品
■有効成分:フェノトリン、dl・d-T80-アレスリン、ピリプロキシフェン
■用法及び用量:本品のピぺット(チューブ)先端を折り取り、薬剤を対象となる畜体の
後頭部から首筋にかけての2点に滴下する。1回あたりピペット(チューブ)1本(1.2mL)
を全量投与すること。
■販売名:薬用ノミとりスポットC
■動物用医薬部外品
お願い
- ペットはデリケートです。個体により性質は様々ですので必ず箱の中の添付文書をよく読んでお使いください。
- 落下後、ペットが薬剤をなめて一過性のヨダレや嘔吐を起こすことがありますので、 なめないように注意してください。 本品を使用して皮膚の異常、興奮、食欲不振などが見られた場合は獣医師に相談して ください。
- 次のぺットには使用をひかえてください。 アレルギー体質・体調に不安がある・ニオイに対し特に過敏・ケガをしている、または 皮膚に異常がある・体力のおとろえた高齢犬、高齢猫・妊娠授乳犬、妊娠授乳猫・ 幼犬、幼猫






