動物用医薬部外品 販売名:薬用安泉香
薬用 蚊取り安泉香
わんこの夏は、安泉香。
わんこも蚊が大っキライ。かゆい、しつこい、耳ざわり。しかもフィラリア症は愛犬死因の上位……。だから本気で駆除してあげましょう。「薬用蚊取り安泉香」は新殺虫成分がよく届き、蚊をすばやく退治して吸血を阻止。毎日の点火の手間や火の不始末の心配もなく、30日間※ペットを蚊からやさしく守ります。※室温25℃湿度65%の無風状態で、使用環境により変わります。
火を使わないから、留守番時にも安心して使えます。
点火した蚊取り線香を
放置してのおでかけは危険。
でも火を使わない「薬用蚊取り安泉香」なら、
アルミシールをはがしてフタをするだけ。
1日中、連続約1ヵ月蚊を駆除します。
※室温25℃湿度65%の無風状態の場合です。使用環境によって前後することがあります。
※気温が高く湿度が低い所や風の当たる場所では、表示より使用期間が短くなる場合があります。
2m立方(目安)のスペースで成分が拡散します。
※通気性や風向きなどにより多少バラツキはあります。
ペットからペットへ直接うつるのではなく、蚊が感染経路です。
感染動物を吸血した蚊に刺されると、フィラリアの幼虫が体内に侵入。
血液を栄養にして脱皮をくり返し成長し、心臓や肺動脈に棲みつきます。
ペットは血液の循環が悪くなり、やがて呼吸器や循環器、
泌尿器等に障害を起こし、症状が進むと死に至ります。
これらの症状をフィラリア症と言い、愛犬の死因の上位にあげられます。
しつこい蚊をすばやく退治して、吸血を阻止します。
ピレスロイド系殺虫剤メトフルトリンが有効成分。
常温で揮散して広くゆきわたります。
蚊成虫に薬剤が接触すると、
中枢神経を麻痺させることにより駆除。
少ない薬剤揮散量ですぐれた効果を発揮します。
効力評価テストにおいて、蚊に対する効果が確認されました。

蚊だけを駆除するのですか?
有効成分であるメトフルトリンは昆虫の神経に作用するため、
カブトムシなどに薬剤が触れないようにしてください。
メトフルトリンは昆虫の中でも特に蚊に対して優れた効果を
発揮する薬剤なので「薬用蚊取り安泉香」は蚊の駆除に有効な商品です。
安全性の高い薬剤を使用しています。
ケージに犬猫を入れて「薬用蚊取り安泉香」を設置した結果、
本剤に起因したと思われる副作用は確認されませんでした。
害虫対策といえば夏というイメージが強いですが…
なんと、蚊の中には低温に強いため
冬でも活動するものがいるのです。
大切なペットのためにも、
「薬用蚊取り安泉香」の通年使用をおすすめします。